世界蜂の日(WorldBeeDay)の限定スイーツ ミツバチモチーフが可愛い!

パパブブレの「世界蜂の日」限定スイーツ 暮らし

5月20日は世界蜂の日(WorldBeeDay)。この日は、養蜂の先駆者アントン・ヤンシャ(Anton Jansa)の誕生日であることから設定されました。可愛いミツバチモチーフのお菓子で、ミツバチなどを保護するための世界的な取り組みに参加してみませんか?

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世界蜂の日(WorldBeeDay)

5月20日は世界蜂の日(WorldBeeDay)。この日は、養蜂の先駆者アントン・ヤンシャ(Anton Jansa)の誕生日であることから設定されました。国際デーの目的は、生態系におけるミツバチや人類の生活に大きく貢献する養蜂業の役割を認めること。国連では、毎年「世界蜂の日」に、これらを保護するための行動をとることを求めています。

アントン・ヤンシャは、養蜂王国スロベニアで初めて養蜂技術の開発に携わった人で、1734年に誕生しました。

600年以上の歴史を持つスロベニアの養蜂が現在の形に確立されたのは18世紀、スロベニアがハプスブルク帝国の支配下にあった時代だと言われています。当時オーストリアの女帝マリア・テレジアの命で養蜂の指導者となったスロベニア人のアントン・ヤンシャが、2冊の著書と共に近代養蜂の技術を後世へ遺しました。

スロベニアとミツバチ より引用

パパブブレの「世界蜂の日」限定スイーツ

パパブブレの「世界蜂の日」限定スイーツ

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”世界一おもしろいお菓子屋さん”の「PAPABUBBLE(パパブブレ)」では、「世界蜂の日(ワールドビーデイ)」を記念して、蜂や蜂蜜をモチーフにしたお菓子が販売されています。可愛いミツバチモチーフのキャンディーやマシュマロで、ミツバチなどを保護するための世界的な取り組みに参加してみませんか?

「蜂ミックス」は、蜂蜜をめぐる物語を楽しめる可愛いキャンディー。「蜂の巣」に住む「働き蜂」と「女王蜂」、それを狙う蜂蜜大好きな食いしん坊「くまちゃん」など、食べるのがもったいないくらいキュートなモチーフです。

「蜂の子マシュマロ」は、はちみつにミルクの風味を加えたマシュマロで、特注の型を使って、リアルで可愛い形を表現したそうです。

ねっちり食感が特徴の「はちみつバブレッツ」は、シンプルなはちみつやはちみつハーブなど、4種の味が楽しめます。

「PAPABUBBLE(パパブブレ)」の限定スイーツは、2020年5月6日(水)より中野店・横浜店・横浜ランドマーク店・相鉄ジョイナス店にて先行発売、その後5月20日(水)よりその他の店舗でも発売される予定です。

詳細は「PAPABUBBLE(パパブブレ)」のオンラインショップでお確かめくださいね。

https://papabubble.shop/

まとめ

ミツバチ1匹が一生に集められる蜂蜜はわずかティースプーン1杯程度なんだとか。5月20日「世界蜂の日(World Bee Day)」は、人類に貢献するミツバチたちに思いを寄せる良い機会です。蜂の日スイーツの”魅惑の甘いひと刺し”を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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